世界一 毒まみれ 日本 1弾

こんばんは。

今日は、世界一添加物大国  日本について

 

 

 

毒の世界一氾濫国、日本

毒の生理学

加工食品ニ含まれる添加物、化学薬品の種類は1000種を超える・むろん、これは世界一の数である・食品を加工し捏造させる技術もまた世界一であった・

ガンの発症率と死亡率が世界一なのはおびただしいほど市場に台所に氾濫する加工食品と密接な関連がある・日本人は平均,毎日, , 4グラムの添加物、化学物質を食べている計算だ・しかし、若い世代は一日10グラムの化学薬品を摂取してる例も珍しくことではい・

こうした化学物質は水溶性もあるが中には不溶性の物質が存在し、いったん体内ニ入ると全身の細胞隙液、血管,血清、各種内蔵ㇳ器官、脳、骨、皮膚,脂肪組織、髪、爪などに蓄積し残留し内蔵障害やガン、アレルギー、遺伝毒性、流産などの原因誘発物質として使用するのだ・

生体に決して入ってはならない異物、有害物質がおびただしいほど侵入してくる・それを解毒し濾過し体外に排泄する臓器が腎臓と肝臓であるがこれらの細胞が毒にさらされることになる・

肝臓には3種の解毒分解酵素がある, P, 450 ((グルクロン酸、肝カタラーゼなどがそれだ・
だがそれらは地球上に人類により合成された新しい化学物質には対応できず解毒出来ない・解毒出来ないものは細胞を攻撃しそのダメージにより細胞は死ぬことになる・

続く

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