無添加はすばらしい NO3

愛媛県新居浜市のAPPELです

明るく楽しく人生を健康で過ごしていくためのお話を

独自の目線と体験によりお伝えするコーナー

 

 

今日は急遽、お客様からの問い合わせで参考にとお話します

 

#シェディング被害

 

PATMとは、一緒にいる自分以外の人がくしゃみやのどの違和感を訴え、まるで自分がアレルゲン(アレルギー症状を引き起こす原因)のようになって周囲の人に影響を及ぼす症状です。

つまり本人に異常は無いのに、周りの人がアレルギー症状のようなものを訴えるようになるのです。
半径2−5m程度の範囲の人に刺激を与え、鼻や目などに不快症状を引き起こしてしまう。

原因としては身体のデトックス機能のひとつとして体表面から特定の物質が分泌され、それが空気中に拡散することによってアレルギー症状のようなものを起こす。

皮膚や汗、呼気から体に蓄積した有害な物質が揮発されるので本人自身にとっては深刻な問題です。

 

シェディング被害症状

蕁麻疹、帯状疱疹、かゆみ、結膜炎、喉の痛み、咳、胸骨痛、頭痛、胃痛、腹痛、下痢、腰痛、首の痛み、リンパの腫れ、口内炎、鼻水、歯痛、関節痛、吐き気、目眩、不正出血、頻尿、陰部痛、睾丸痛、物忘れ、倦怠感、食欲不振、発熱などです。

これは、お客様からの事実の体験症状です。

頭痛は特に右側頭部で喉の痛みが激しく、目眩があり2,3日して発熱する場合があるそうです。

これは、化学物質過敏症の初期症状に似ています。

体の中に化学物質が入り込んで解毒しようと体が反応しているんですね。

しばらくすると落ち着く方もいれば全く無症状の方もおられます。

 

とにかく、原因は不明ですが早く解毒するべきでしょう。

解毒方法はネットにもいろいろ情報はでてますが

私が体験したシェディングの解毒方法をお伝えして皆様の健康に役立てばいいのではと思います。

ひとつだけ

薬に頼らない事です。

必須です。

熱があっても病院へ行くな!

解熱剤は飲むな!

出来る限りです。

なぜかというと、

化学物質に犯されているのに化学物質の石油合成薬は追い討ちをかけるだけです。

 

よろしかったらAPPELまでご連絡ください。

 

心を込めて   APPELより

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